TOP JOURNAL 【USER VOICE】Wellisの上質な肌ざわりと洗練されたデザインに惹かれて|サロンオーナー 阿部千春さん
【USER VOICE】Wellisの上質な肌ざわりと洗練されたデザインに惹かれて|サロンオーナー 阿部千春さん
2024.05.17 | UserVoice
【USER VOICE】Wellisの上質な肌ざわりと洗練されたデザインに惹かれて|サロンオーナー 阿部千春さん
目次

あなたにとって「心地よい日々」とは?
そう問われたら、なんて答えるでしょうか。

趣味の時間を大切にすること、心惹かれるものを選ぶこと、好きな人たちと過ごす時間を大切にすること…問いかけた人の数だけ多様な答えがありそうです。

私たちは、「優美で心地よい日々に~Graceful touch in everyday moments」をコンセプトに、くらしをより良くできる商品を提案したいと立ち上がりました。

この連載では、Wellisのアイテムを愛用するみなさんと語り合い、時代とともに変わりゆく「心地よい日々」について考える機会をお届けしていきます。

第6回目は、サロンオーナーの阿部千春さん。

Wellisのタオルの使い心地やこだわり、使用方法について詳しく聞いてみました。

 

 

Wellisの柔らかく上質な肌ざわりに大満足

阿部さんがWellisに出会ったのは、SNSでタオルを検索をしていたときのこと。

大丸東京店にて開催されるポップアップストアにWellisが出店するという投稿を、たまたま目にしました。Wellisに惹かれた阿部さんは、実際にテクスチャーや肌ざわりを確かめようと思い会場まで足を運びます。

Wellisのpouup store

「ずっとタオルケットを探していたのですが、取り扱っているブランドはそれほど多くないので、ポップアップに直接見に行きました。実際に肌ざわりを確認した後にWellisのWebサイトでタオルケットを購入。タオルを取り扱っていることは、ポップアップで知ったんです」

 

その後、阿部さんはとある節目を迎えます。

 

「特別大きなことというわけではないのですが、サロンのホームページをリニューアルしたタイミングで、タオルも一新しようと思いました。うちのサロンでは定期的にタオルをすべて取り替えているので、そのタイミング的にもちょうど合っていましたし、お客様に使用するタオルなのでこだわりたくて」

 

Wellisのタオルケットが気に入り使い続けていたため、新調するタオルもWellisで統一しようと思ったそう。

 

柔らかな肌ざわりのWellisのタオル

 

「以前はオーガニックタオルを使っていたのですが、オーガニックタオルって結構ボソボソした感触のものが多くて。お客様にはリラックスしていただきたいので、肌ざわりは譲れないポイントです。Wellisのタオルは、洗濯で型崩れしないか心配になるほどの柔らかさでしたが、何度洗っても大丈夫でした。それからは安心してどんどん買い足しています」

 

阿部さんが一番気に入ったのは、やはり肌ざわり。さらにタオルケットの使用感にも満足していたことも決め手になったとのことでした。

 

使い続けたいと思うシンプルなデザインがお気に入り

 Wellisのタオルを気に入ったもう1つの理由はシンプルなデザインだ、と阿部さんは話します。

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「タグがシンプルで、他のタオルよりもデザインが洗練されていると感じました。サロンはなるべくシンプルに、清潔感のある白を基調としているので、Wellisのタオルのデザインが空間にとてもマッチしています」

 

実際にお客様からの評判も良い、と教えてくれました。

 

「『どこのタオルですか?』と聞かれることもあり、みなさん興味を持たれているのだと感じます。だから、サロンのプレゼントキャンペーンなどでWellisのタオルハンカチをプレゼントしたこともあるんですよ」

 

さらに阿部さんは続けます。

「Wellisはギフト用のパッケージも素敵ですよね。タオルハンカチが1枚ずつ包装されていて、そのままプレゼントできるので重宝しています。」

ギフト用に1枚ずつラッピングできるWellisのタオルハンカチ

 

こだわりのサロンにWellisを選んでいただけたことや、阿部さんが大切にするお客様にもご満足いただけたこと。

Wellisの上質なタオルが生み出す心地よさの輪が広がっていることをありがたく感じます。

 

細部までこだわった空間が生み出す、極上のリラクゼーションタイム

サロンの空間作りにも並々ならぬこだわりを持つ阿部さん。サロンにはタオルケット・バスタオル・ハンドタオルなど、Wellisのアイテムが何種類もあり、それぞれメニューによって使い分けているそう。オイルを使わない施術では上掛けにタオルケットをかけ、タオルハンカチは手を拭いていただくようにセッティング。

 

「みなさんその肌ざわりに驚いています。『すごく気持ちがいい』って」

 

サロンでも満足度の高いWellisのタオル

 

サロンの空間作りにも並々ならぬこだわりを持つ阿部さんは、日常では味わえないような特別で癒される空間を提供したいと願っています。その想いは、お客様にいただいている1時間の貴重さを理解しているからこそ。

 

「お客様に喜んでいただけるよう、サロンの家具やインテリア選びにもかなり気を配っています。お客様もサロンの雰囲気を楽しみにいらっしゃるので、少しでも変化があるとすぐに気づいてくださるんですよ。つい先日、タオルをWellisのものに変えた時は、何人ものお客様から『タオル変わったんだね!』と嬉しいお言葉をいただきました」

 

経営者にも人気なWellisのタオル

阿部さんにとってタオルをはじめとするインテリアや空間づくりは、サロンを構成する大切な要素の1つ。上質なタオルが生み出す心地よさが、お客様のリラクゼーションタイムをさらに豊かにしています。

 

「以前はコロナの影響でペーパータオルを使っていたんですが、最近また思い切ってハンドタオルに変更したんです。ハンドタオルを置いているサロンは意外と少ないみたいなんですよね。でもせっかくサロンに来ていただいているのだから、ペーパータオルではなく、ちゃんとしたタオルで楽しんでほしいなと。お客様にも喜んでいただけたので良かったです」

 

施術だけではなく、空間全体でお客様をおもてなし。細部までこだわりぬかれたサロンだからこそ、お客様との絆も深まっていくのでしょう。

 

タオルはスキンケアの最初の1枚

美容のプロとして、阿部さんはタオルをスキンケアアイテムの1つとして重要視しています。

 

「セラピストという職業柄、タオルの拭き取りで肌質は大きく変わることを体感しています。だから、フェイシャルで使用するタオルは、肌に優しいものを選ぶようにしていますね」

肌に優しいWellisのタオル

 

タオルの肌ざわりは、マッサージなどの直接肌に触れる施術やホルモンバランスにも影響を与えるといいます。

 

「肌に触れるものだからこそ、品質にこだわりたい。Wellisさんのフェイスタオルも、今後スキンケア用のタオルとして使えたらいいなと思っています。」

 

自宅でもWellisのタオルを愛用

阿部さんは、サロンだけでなく自宅でもWellisのタオルを愛用しています。お気に入りの使い方は、フェイスタオルをミニバスタオルとして使うこと。

 

バスタオルがわりにもなるWellisのフェイスタオル

 

「バスタオルは少し小さめなタイプが好きです。だから、少し大きめに作られているWellisのフェイスタオルはミニバスタオルになるのでちょうどよくて。偶然、自宅の洗面所にあるタオルかけにサイズがぴったりなんですよ。見た目が美しく収まる点も嬉しいですね」

 

阿部さんは、来客用にもWellisのフェイスタオルを置いています。

 

「洗面台やトイレの手洗い場には、いつもWellisのフェイスタオルを置いています。これが重宝するんですよ。家族も驚くほど柔らかいと言っていますし、友人が遊びに来たときにトイレで手を拭くと、そのやわらかな肌ざわりに感動してくれます。みんな口々に『すごく気持ちいいね!』と報告してくれ、そこから会話が弾むこともあります」

 

自宅でもサロンでも、Wellisのタオルは阿部さんの生活に欠かせない存在となっているようです。

 

忙しい毎日の中に見つける自分だけのスキマ時間

 Wellisは『優しく美しい肌ざわり』の探求から、『優美で心地よい日々』をお届けするブランド。最後に、阿部さんの考える「優美で心地よい日々」について伺ってみました。

 

「私にとっての優美な時間は、忙しい日常の中で過ごせる自分だけの時間。夜よりも日中のお昼寝の時間や仕事の合間のちょっとした時間で、1人の時間を大切にしています。もちろん、お昼寝の時にはWellisのタオルケットがマストアイテムです」

 

高級感漂うサロン空間の中で、上質な肌ざわりのタオルに包まれながらリラックスするひととき。上質なタオルは、阿部さんの日常に特別な時間をもたらしてくれる、特別なアイテムなのかもしれません。

 

お客様がより快適に過ごせるよう細部までこだわり、Wellisのタオルと共にリラクゼーションを提供している阿部さん。そんな阿部さんの想いとともに、Wellisはこれからも優美で心地よい癒しの時間を提供し続けていきます。

 

写真提供:阿部千春
執筆:大槻今日子
編集:Tomomi Fujisawa
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